2013年1月15日火曜日

野呂美加さんのレポート

https://www.facebook.com/noramika/posts/376264849136847
小児甲状腺癌の3大多発地帯
ゴメリ州、ブレスト州、ミンスク州の順に子供たちの小児甲状腺癌が多発した。地図でごらんのように、ミンスクは400kimも離れているが、子供たちの体内汚染地が高かったと言います。
それは、遠くにとんだ粒子のほうが細かかったからと聞きました。
粒子が細かいとか細かくないとかそういうことは日本の科学者は聞いたことも亡いと言うでしょうけれど、旧ソ連は核実験を400回も行っていて死の灰のさまざまな人体実験も含めてやっていました
果物野菜、微量ミネラル、アミノ酸をとれ!という根拠は旧ソ連なりのその暗黒面の蓄積から来るデータだったのでしょう。
今すぐにでも、日本の子供たちの甲状腺検査をしてください。心よりお願いします。
血圧心電図、糖尿病、血液検査、眼病、腎臓病、そして、甲状腺、ありとあらゆる検査を一生受け続けるリスクを与えたことを反省してほしい。
黄色地域は、東京都同じくらいの年間総被曝量1~3ミリシーベルト(だいたい)。被爆者認定を受けます。
大人も健康診断を受けなければなりません。義務です。
1~3ミリシーベルトで、海外保養、年に1~2回はサナトリウム(最低3週間)で子供たちを避難させてきました。早期発見・早期予防。
黄色地域の人々は汚染地域に住んでいるので、いくばくかの手当がでていましたが、人々は「棺桶料」と呼んでいました。
それから、オレンジは中間地点ですが、子供はほとんど住んでいません。移動の自由の亡い国ですが、「避難の権利」をもらえます。
紫は年間総被曝量5ミリシーベルト以上、強制移住。
日本の年間総被曝量20ミリシーベルトは、まったくの無根拠。
大人と子供のリスクはまったく違う。
復興などできない土地があることをどうか覚悟してください。
0.2マイクロシーベルト/時に下がらない地域は除染はしないという法律があります、しかも、除染のときの服装はフルアーマーで、訓練を受けた軍隊のみ。
自分で長靴買わせる日本!(しかも長靴じゃダメ)
チェルノブイリから30km県内はストロンチウムやプルトニウムがあるので、除染せず半永久的立ち入り禁止。
科学は科学。
ならぬものはならぬ!
ふるさとを奪う狂気が日本中にあります。
ベラルーシの全国度にヨウ素が降り注いだと言います。
汚染のない地域cの住民でも、甲状腺に異常があれば、無料で検査を受ける権利を持つ。
当時の子供たちは今、30歳を過ぎても甲状腺や健康チェックを受け続けています。
小児甲状腺癌の3大多発地帯
ゴメリ州、ブレスト州、ミンスク州の順に子供たちの小児甲状腺癌が多発した。地図でごらんのように、ミンスクは400kimも離れているが、子供たちの体内汚染地が高かったと言います。
それは、遠くにとんだ粒子のほうが細かかったからと聞きました。
粒子が細かいとか細かくないとかそういうことは日本の科学者は聞いたことも亡いと言うでしょうけれど、旧ソ連は核実験を400回も行っていて死の灰のさまざまな人体実験も含めてやっていました。
果物野菜、微量ミネラル、アミノ酸をとれ!という根拠は旧ソ連なりのその暗黒面の蓄積から来るデータだったのでしょう。
今すぐにでも、日本の子供たちの甲状腺検査をしてください。心よりお願いします。
血圧心電図、糖尿病、血液検査、眼病、腎臓病、そして、甲状腺、ありとあらゆる検査を一生受け続けるリスクを与えたことを反省してほしい。
黄色地域は、東京都同じくらいの年間総被曝量1~3ミリシーベルト(だいたい)。被爆者認定を受けます。
大人も健康診断を受けなければなりません。義務です。
1~3ミリシーベルトで、海外保養、年に1~2回はサナトリウム(最低3週間)で子供たちを避難させてきました。早期発見・早期予防。
黄色地域の人々は汚染地域に住んでいるので、いくばくかの手当がでていましたが、人々は「棺桶料」と呼んでいました。
それから、オレンジは中間地点ですが、子供はほとんど住んでいません。移動の自由の亡い国ですが、「避難の権利」をもらえます。
紫は年間総被曝量5ミリシーベルト以上、強制移住。
日本の年間総被曝量20ミリシーベルトは、まったくの無根拠。
大人と子供のリスクはまったく違う。
復興などできない土地があることをどうか覚悟してください。
0.2マイクロシーベルト/時に下がらない地域は除染はしないという法律があります、しかも、除染のときの服装はフルアーマーで、訓練を受けた軍隊のみ。
自分で長靴買わせる日本!(しかも長靴じゃダメ)
チェルノブイリから30km県内はストロンチウムやプルトニウムがあるので、除染せず半永久的立ち入り禁止。
科学は科学。
ならぬものはならぬ!
ふるさとを奪う狂気が日本中にあります。
ベラルーシの全国度にヨウ素が降り注いだと言います。
汚染のない地域cの住民でも、甲状腺に異常があれば、無料で検査を受ける権利を持つ。
当時の子供たちは今、30歳を過ぎても甲状腺や健康チェックを受け続けています。
小児甲状腺癌の3大多発地帯
ゴメリ州、ブレスト州、ミンスク州の順に子供たちの小児甲状腺癌
が多発した。地図でごらんのように、ミンスクは400kimも離れているが、子供たちの体内汚染地が高かったと言います。
それは、遠くにとんだ粒子のほうが細かかったからと聞きました。
粒子が細かいとか細かくないとかそういうことは日本の科学者は聞いたことも亡いと言うでしょうけれど、旧ソ連は核実験を400回も行っていて死の灰のさまざまな人体実験も含めてやっていました。
果物野菜、微量ミネラル、アミノ酸をとれ!という根拠は旧ソ連なりのその暗黒面の蓄積から来るデータだったのでしょう。
今すぐにでも、日本の子供たちの甲状腺検査をしてください。心よりお願いします。
血圧心電図、糖尿病、血液検査、眼病、腎臓病、そして、甲状腺、ありとあらゆる検査を一生受け続けるリスクを与えたことを反省してほしい。
黄色地域は、東京都同じくらいの年間総被曝量1~3ミリシーベルト(だいたい)。被爆者認定を受けます。
大人も健康診断を受けなければなりません。義務です。
1~3ミリシーベルトで、海外保養、年に1~2回はサナトリウム(最低3週間)で子供たちを避難させてきました。早期発見・早期予防。
黄色地域の人々は汚染地域に住んでいるので、いくばくかの手当がでていましたが、人々は「棺桶料」と呼んでいました。
それから、オレンジは中間地点ですが、子供はほとんど住んでいません。移動の自由の亡い国ですが、「避難の権利」をもらえます。
紫は年間総被曝量5ミリシーベルト以上、強制移住。
日本の年間総被曝量20ミリシーベルトは、まったくの無根拠。
大人と子供のリスクはまったく違う。
復興などできない土地があることをどうか覚悟してください。
0.2マイクロシーベルト/時に下がらない地域は除染はしないという法律があります、しかも、除染のときの服装はフルアーマーで、訓練を受けた軍隊のみ。
自分で長靴買わせる日本!(しかも長靴じゃダメ)
チェルノブイリから30km県内はストロンチウムやプルトニウムがあるので、除染せず半永久的立ち入り禁止。
科学は科学。
ならぬものはならぬ!
ふるさとを奪う狂気が日本中にあります。
ベラルーシの全国度にヨウ素が降り注いだと言います。
汚染のない地域cの住民でも、甲状腺に異常があれば、無料で検査を受ける権利を持つ。
当時の子供たちは今、30歳を過ぎても甲状腺や健康チェックを受け続けています。
 https://www.facebook.com/noramika/posts/481581585211456

真実を伝えること
チェルノブイリ事故のとき、「ウオッカ3杯飲んでいればおさまりますぜ」と、事故の担当者はゴルバチョフ大統領に伝えました。
徹底した秘密主義、でゴルバチョフ大統領でさえもKGBを使ってもなかなか情報が入ってこなかったと言います。
一方、その間に何が行われていたかというと、科学者たちが動員されて汚染地帯の調査に投入されました。
3年間秘密で。もちろん住民たちの健康調査も秘密に行われていました。
科学者たちは、実際に土壌を調査し、核種を分析し、詳細な汚染地図を創りま...続きを読む

2013年1月14日月曜日

ETV「ウクライナは訴える」の元映像

https://www.facebook.com/Food.Safety.TEPCO.F1/posts/115945228559903

http://www.youtube.com/watch?v=brB2XljSQ1A&sns=tw&hd=1


ETV シリーズ・チェルノブイリ原発事故「第2回 ウクライナは訴える」
の中で、日本の安全基準に関する審議会の場面がありましたが、全国版放映にあたり削除された場面があったそうです。
あいかわらず都合の悪いところは自己規制しているようです。
ETV特集のような”まともそうな”番組でも、なんらかのバイアスがかかっていることを認識して置かなければなりません。

ドイツのイノシシに体内除染剤を飲ませる

 FB
 https://www.facebook.com/Food.Safety.TEPCO.F1/posts/426723260709126

もしこれが日本で実用化できるのであれば、是非実現して欲しいです。
副作用や、人間にも使えるものなのかどうか。。復興予算をこういう研究費の為に当てて欲しいですね。(Tomoko)


 http://blogos.com/article/18614/?fb_action_ids=477296112292279&fb_action_types=og.recommends&fb_source=other_multiline&action_object_map=%7B%22477296112292279%22%3A10150385803231347%7D&action_type_map=%7B%22477296112292279%22%3A%22og.recommends%22%7D&action_ref_map=[]

NHKスペシャル〜空白の初期被ばく ~消えたヨウ素131を追う~情報

FB
https://www.facebook.com/Food.Safety.TEPCO.F1/posts/508751632503167
https://www.facebook.com/Food.Safety.TEPCO.F1/posts/353139478127182

NHKサイト告知内容
NHKスペシャル|シリーズ東日本大震災空白の初期被ばく~消えたヨウ素131を追う~
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0112/index.html


福島市教育委員会の給食米調達変更通達

 https://www.facebook.com/Food.Safety.TEPCO.F1/posts/131422487021454



https://twitter.com/tadagonpapa/status/279529301337063424/photo/1

前項、小若スピーチをふまえて、この福島市教育委員会の給食米調達変更通達〈会津米→福島市米;下限値10Bq/kg〉 をご覧ください。
「このくらいでいいだろう」などという、いい加減な原則は捨て去るべきです。

薄めて拡散というのが政府の隠れた悪のインサイドワーク

そんな裏方針が如実に表しているのが〈給食丸ごと検査〉です。リンクでは食品検査に目を光らせる黒猫先生(筑波の偉いおばさんとは別人)が丸ごと検査の詳細と問題点を解説してくれています。

給食丸ごと検査の留意点 小田原のみかんから6Bq/kgはたぶん丸ごと検査では検出されない ...
http://tomynyo.tumblr.com/post/16820582736/6bq-kg











(註)
黒猫先生;大学の先生らしい。事故以来初めて首都圏でストロンチウムを見つけ出し、乾燥椎茸、柑橘類の汚染を知らしめた。

悪のインサイドワーク:古舘一郎がプロレス実況アナ時代に作った新語。タッグマッチで悪役外人がレフリーの見えないところで、隠し持った栓抜きなどの凶器で日本人を攻撃するテクニックを言う。

2013年1月13日日曜日

宮城県の汚染を探る

https://www.facebook.com/Food.Safety.TEPCO.F1/posts/271059639686629

県北の栗原市の一地域で生産された米から100ベクレル/kg以上のセシウムが検出された件は、宮城県の広報に詳細があります。このエリアはホットスポットとされている一関に近く、2011年にも飼料用の藁の汚染で問題になった地域でもありました。
突然降って湧いたような感じがしますが、これは宮城県が県内の汚染状況を公表していないせいだと考えます。

 栗原市(旧沢辺村)産の自家消費米からの放射性物質基準値超過に伴う出荷自粛の要請について(農産園芸環境課) - 宮城県公式ウェブサイト
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kohou/130110-3.html

公がダメなら民で、という事で有志の方が調べた土壌調査をメモいたします。

 緊急 高濃度汚染の実態  宮城県の土壌汚染状況
http://infinitepower8.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

おおよそ首都圏とおなじくらいと考えておけばいいのではないでしょうか。